発信メディア

モロトメジョーが発信しているメディアを紹介します。

銀行融資の話、発信の話、習慣の話。
一見バラバラに見えるかもしれません。

でも、どれも「無理なく続ける土台づくり」の話です。

テーマごとにメディアを分けています。気になるところから、どうぞ。


ブログ「銀行融資・資金繰りを読む」

おカネの土台をつくる話

中小企業の社長と、銀行融資支援に取り組む税理士に向けて書いています。
独立後20年近く逃げ続けた「銀行融資」というテーマに向き合い、
書き続けてきた場所です。記事数は3,400本を超えました。
そのうち、銀行融資に関する記事は1,800本を超えています。

こんな人に
銀行融資や資金繰りについて、実務的に知りたい社長・税理士の方

更新頻度
3日にいちど

→ ブログ記事一覧はこちら


メルマガ「発信LAB」

発信の土台をつくる話

10年以上、発信を続けてきました。
毎日書き、体を壊して休み、また再開する。
その中で考えてきたこと—発信を続けるための考え方や言葉の使い方—を
「奥座敷」のような位置づけで書いています。

こんな人に
発信を続けたい人、言葉を磨きたい人、ひとりで仕事をしている人

更新頻度
3日にいちど

→ メルマガに登録する


Podcast「習慣LAB」

生活の土台をつくる話

独立したとき、すべてを自分で管理しなければならなくなりました。
時間、健康、仕事、勉強、家族との時間。
習慣は、ひとりでやっていくための技術でした。
実験しながら、語っています。

こんな人に
習慣や生き方を整えたい人、続けることに悩んでいる人

更新頻度
3日にいちど

配信先
Spotify

→ Podcastを聴く(Spotify)


社長向けYouTube

銀行融資を、動画で見る

ブログで書いてきた銀行融資・資金繰りの話を、動画でも届けています。
テキストより動画で理解したい方に。

こんな人に
中小企業の社長

更新頻度
不定期(10日にいちどほど)

→ YouTubeチャンネルを見る


税理士向けYouTube

顧問先の融資相談にどう応えるか、動画で見る

顧問先から「融資を受けたいんですが」と相談されたとき。
何を聞き、何を見て、どう整理するか。税理士の視点でお話ししています。

こんな人に
顧問先の融資相談に応えたい税理士

更新頻度
不定期(月に2本ほど)

→ YouTubeチャンネルを見る


X(@joemorotome)

日々の気づきと、最新情報

ブログ・メルマガ・Podcastの更新情報に加えて、
日々考えたことや気づいたことを投稿しています。
各メディアの「入口」として使ってもらえると嬉しいです。

更新頻度
毎日

→ Xを見にいく


ニュースレター「モロトメジョーの独白」

整理される前の、僕の言葉。

税理士・モロトメジョーの、整理される前の言葉。
融資・発信・習慣、3つの土台を作り続ける現在進行形の記録です。

こんな人に
人間・モロトメジョーのことをもっと知りたい人

更新頻度
不定期

→ ニュースレターを見にいく


融資相談ラボ・18日研究員

融資相談で「詰まる」、その正体を整理する研究室。

顧問先からの融資相談で、ふいに言葉に詰まる。
僕自身、独立する前は、そういう経験がありました。

その「詰まり」の正体を、ひとつずつ取り上げていく18日間のメール講座です。
読むだけでも、十分です。

こんな税理士に

  • 顧問先からの融資相談で、返答に困ったことのある税理士の方
  • 勉強はしているけれど、相談の場で言葉が出ないと感じている方
  • 銀行融資との向き合い方を、いちど整理してみたい方

更新頻度

2日にいちど、全9通(18日間でお届け)

→ 登録(無料)はこちら


銀行融資ラボ・3週間研究員

「借りるか、借りないか」、そのまえに整理する研究室。

金利が上がってきたから、借入は控えようか。
そう感じはじめている社長の方が、増えています。

僕自身、税理士として顧問先の社長と話していて、
判断が止まる場面に立ち会うことが多くなりました。

その「止まり」の正体を、ひとつずつ取り上げていく約3週間のメール講座です。
読むだけでも、十分です。

こんな社長に

  • 金利が上がってきて、これまでの借入スタンスを見直したいと感じている方
  • 「借りない経営」を続けてきたけれど、ふと不安がよぎる方
  • 銀行融資との向き合い方を、いちど整理してみたい方

更新頻度

3日にいちど、全6通(約3週間でお届け)

→ 登録(無料)はこちら


note「凡人、小説を読む」

世間の評価と、自分の読みのズレ。

小説をほとんど読んでこなかった僕が、世間で「いい」と言われる作品を一冊ずつ読んでいく記録です。
名作を正しく解説するのではなく、自分には何が残ったのか。
世間の評価と、どこがズレたのかを書いています。

こんな人に
小説の感想を、誰かの正解ではなく自分の言葉で持ちたい人

更新頻度
不定期

→ マガジンを見にいく


それぞれのメディアについて、もっと詳しく知りたい方は
プロフィールページもあわせてどうぞ。
なぜこれだけのメディアをやっているのか、その背景を書いています。

※ 各種執筆の実績は、プロフィールのページからご覧いただけます